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猫と音楽の共演はいかが?

2016年02月02日 投稿

映画や小説、CMなどいろいろなジャンルで活躍する猫たち。今回は、猫が主役のミュージックビデオをピックアップしました。

ネコ語の字幕付き!エド・シーランのミュージックビデオ

出典:ワーナーミュージック・ジャパン
エド・シーラン- Drunk(ネコ語字幕入り)
ワーナーミュージック・ジャパン
ビデオの中ではネコがエドに話しかけ、一緒にクラブに行ったり、パーティーに参加したり…とてもキュートなビデオになっております! ネコが話すネコ語に字幕をつけたこの最新ビデオ"Drunk"、ぜひご覧ください!

ワーナーミュージック・ジャパン

イギリスのシンガーソングライター、Ed SHeeran(エド・シーラン)は猫好きとしても知られ、「Drunk」のミュージックビデオでは猫と共演。しかも、この猫がしゃべって、踊って、パパラッチ(?)と闘ったりして、大活躍!猫が愛らしく、ユーモラスで、何度でも見たくなります。

出典:Ed Sheeran | Youtube
Ed plays 'Thinking Out Loud' to cats: x Tour Diary(Part 2)
3分30秒あたりから、日本の猫カフェで猫たちを前にして歌うエドの姿が見られます。

光を見つめる姿、追う姿に萌え!萌え!ノーバディ・ビーツ・ザ・ドラムの「Natural Thing」

出典:NOBODY BEATS THE DRUM | Youtube
NOBODY BEATS THE DRUM
Natural Thing

オランダ・アムステルダム出身の3人組 、Nobody Beats the Drum(ノーバディ・ビーツ・ザ・ドラム)の「Natural Thing」のミュージックビデオには、たくさんの猫ちゃんが登場。
猫といえば動くモノ、光るモノが大好きですよね。
このビデオの魅力は、何といっても光の動きを追いかける猫ちゃんたちの姿!光の動きに合わせて、頭を左右にフリフリする様子、光をじっと見つめる瞳の愛らしさに、思わず「カワイイ!カワイイ!」と声が出てしまいます。
ただし、猫ちゃんは強くてまぶしい光を直接見てしまうと目が見えなくなってしまうこともあるとか。光で遊ぶときは「猫ちゃんの目には絶対にあてない」ように十分に配慮、注意してくださいね。

三毛猫とのほのぼのとした暮らし。KERAの「これでおあいこ」

出典:ultradist | Youtube
「これでおあいこ」
作詞・作曲 : KERA  編曲 : 伏見蛍
アルバムタイトル:Brown, White & Black
アーティスト:KERA
発売・販売 :ナゴム・レコード/株式会社ウルトラ・ヴァイヴ MV
Director/Animation:古屋あきさ Composite:水野健一郎 Title logo:KERA

ミュージシャンであり、劇作家であり、俳優でもあり、幅広いジャンルで活躍するKERAの新曲「これでおあいこ」。やさしくて心地よい曲に、ほのぼのとしたアニメーションの三毛猫が登場するミュージックビデオは、見ているだけでしあわせな気持ちになります。

おしゃれで不思議な世界観に魅せられるアニメーションの猫

出典:JULIA POTT
「White Corolla 」
Casiotone for the Painfully Alone
Director: Julia Pott

Animation :Julia Pott and Robin Bushell

Music: Casiotone for the Painfully Alone

Label: Tomlab Records

おしゃれな雰囲気の曲と、独特の愛らしさがあるアニメーションがハートをわしづかみ!
これは、Casiotone for the Painfully Alone(カシオトーン・ペインフリー・アローン)というアーティストの曲「White Corolla」を使った作品。制作者はJulia Pott(ジュリア・ポット)というアニメーター兼イラストレーターです。猫をはじめ、犬やトラ、パンダなど、いろいろな動物が独創的なタッチで描かれ、なんともいえない愛らしさ、ファンタジーな世界が楽しめます。

ボクの動画はこれにゃ!